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丸山 駿介インタビュー

人と自分の可能性を広げるミッションを掲げアルーを選択

ALUGO事業開発部という2013年にスタートした新規事業部で働いています。 ビジネスパーソン向けに簡単でフレキシブル、かつ徹底的にビジネスに必須の英語スキルを身につけていただく法人向けのサービスです。現地法人との連携をとりまとめるなど、世界と日本を結ぶ場面を担っています。現在の業務にはアメリカの大学院で学んだマーケティングや広告、3年ほどアメリカの日系企業の現地法人で働いた経験を生かしています。もともとアルーのミッションと自分自身の「人と自分の可能性を広げる」というミッションに共通点を感じ入社を決めました。 実際、目の前の受講生が英語力を一週間程度で飛躍的に伸ばされている場面に遭遇する経験がありミッションとのつながりを感じるものでした。

アルーのサービスが変えるのは、企業の中にいる人・人が織り成す組織

前職はコスト削減系のコンサルティングファームにいました。販管費を下げて、利益を上げるコンサルティングは、業績に直接価値を出すことができクライアントの社長や幹部層には喜ばれました。一方、現場で働いている社員をふと見ると、コスト削減業務を負荷業務と捉え、やらされ感で取り組んでいる様子もありました。業績にはプラスになったはずなのに、現場の活力がむしろ失われている実態があったのです。 そこで、自分は会社の数値のみに焦点をあてるコンサルティングサービスではなく、社員一人ひとりの可能性を高め、能力を最大限に発揮して活躍することを支援する人材育成サービスに取り組みたいと考えました。 そこで見つけたのがアルーという会社でした。

中途採用だからこそ感じる、アルーの良さ

アルーは、とにかくコミュニケーションがフラットなところ、自分がやりたいことを最大限に実現できるムダのなさが本当に良いですね。
複数社経験し、決裁者との間に数人の部員が入っての伝言ゲームの組織も経験しましたが、アルーでは社長とも直接相談がすぐにできる。
会社にとって必要な提案をすぐに決裁者に聞いてもらえ、判断いただけるのは主体性をもって仕事に取り組む方にはとても良い仕事環境だと思います。
また、激務が一般的なコンサルティングサービス業界の中で、長期的に働ける環境がや制度が整っていることも魅力です。それぞれのキャリアに合わせて産休・育休を取る方もいますし、男性社員も家族との時間を大切に働いています。短期的な成果だけに焦点を充てるのではなく長期的にキャリア形成ができる環境です。

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